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住まいの増改築からリフォームまで、お部屋のクロス(壁紙)の張り替えバスルーム、キッチンの水廻りの改修家屋の外壁、屋根のリフォーム外構工事・ガーデニング、床のフローリング工事は部屋単位でもOK!インテリアデザイン空間プロデュース、またテナント施工、店舗改装工事、内装外装デザイン・装飾プラン、外構デザイン・施工、内装解体工事、原状回復工事、建造物・家屋解体工事まで格安で!まずはお電話下さい。
関東一円(千葉県、東京都、神奈川県、埼玉県、茨城県、群馬県、栃木県)お伺いいたします。
廃棄物の処分にあたってはグループ企業内で適正に処理を行い、その信頼の証しである「マニフェストの発行」を行っています。

「不法投棄」と言う言葉、誰もが一度はテレビ、新聞、雑誌で目にした事があると思います。 不法投棄とは、「廃棄物をみだりに捨てること」です。さらに法律の中には「何人も」という言葉が出てきますので、業者に限らず個人の方でもみだりにゴミを捨てるのは禁じられています。
業者が不法投棄をすると、ゴミを出したお客様(排出者)にも影響が及びます。業者を選んでいただく際には、法律を遵守して、適正な処理を行う信頼できる業者をお選び下さい。
産業廃棄物(粗大ゴミ)を廃棄するには、国からの許可が必要となります。運搬業者も、運搬容器や車庫の場所等を申請し、審査に通った車だけが廃棄物を運搬する車として使用できます。 許可証を保有しているかどうかが信頼できる業者を見極める上での一つの手段となります。 また、異常に値段が安い業者は要注意です。
廃棄物は指定された廃棄場に廃棄するわけですから、廃棄場所には当然料金を支払わないといけません。廃棄場へ支払う料金、運搬料金、そして人件費等がさらにかかり残りが利益となりますので、異常に値段が安い業者に仕事を依頼する時は注意が必要です。
平成10年12月1日から、すべての産業廃棄物の処理を委託する際に産業廃棄物管理票(マニフェスト)を使用することが義務付けられ、平成13年4月1日から排出事業者が最終処分終了まで確認できる仕組みに改められています。
産業廃棄物管理票制度(マニフェストシステム)とは,排出事業者が産業廃棄物の処理を委託する際に、マニフェストに産業廃棄物の種類、数量、収集運搬業者名、処分業者名などを記載し、産業廃棄物の流れを把握・管理する仕組みです。
私たち「株式会社みらい」は廃棄物を適正に処分し、その証しであるマニフェストの発行を行っています。お客様である排出事業者様が安心して処分を任せていただける企業を目指し、スタッフ一同努力しております。


